さて、昨年と同様、今年も鮎を食べに「鮎茶屋かわせ」へ。
今年はソレーイュの清ちゃん夫妻も一緒です(悪魔小畑氏は当然として)。
大阪・桜橋交差点で見慣れた小畑氏のレガシィに乗り込み、一路琵琶湖へ。
CD「キダタローのすべて」をBGMに爆笑の1時間半弱、あっちゅう間に到着です。
どういうところかと言うと、

こういうところでして、何を食するのかというと、

こういうものを食するわけです。
エエ具合に黒く燻された内装の木々の1本1本から、
鮎のエエ香りが芳醇に漂い店内を満たしています(多分、気のせいです)。
しかし・・・ハッキリ言うてウマイですよ。川魚ダメな人でもイケルんちゃうかなぁ。
この鮎1匹だけで3匹ぐらい食べられます(意味不明・まぁええけど)。しかも安い!
四季折々の味覚って、そういえば東京で味わったことないなぁ。
何かそういうのを愛でる文化は関西の方が強い気がします。
また来年も行くで!(って仕事は・・・まぁエエがな!)
Are You O.K.?
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