
最近、広告の力や役割について考えることがあります。
とある有名なクリエーターが
「最近、広告の力が落ちている。なぜなら、広告が面白くなくなってきているからだ」
とつい先日語っていたそうですが、はたして本当にそうだろうか?と思うのです。
広告は面白くなければならないのか、と。

最近、広告の力や役割について考えることがあります。
とある有名なクリエーターが
「最近、広告の力が落ちている。なぜなら、広告が面白くなくなってきているからだ」
とつい先日語っていたそうですが、はたして本当にそうだろうか?と思うのです。
広告は面白くなければならないのか、と。
さすがにこの日曜日は起きてました。
寝過ぎて金、土はほとんどワープしてたようなもんです。
これで今日も爆睡したら、まるで週末がなかったような惨めな気分のまま
月曜からまた1週間仕事に向かうハメになりますから。ハイ。
で、音楽聴いたり風呂に入ったりしてのんびりしつつ、いろんな考え事してました。
とりとめもなく、バラバラと。
スティーブン・キング氏の書くストーリーが好きです。
なんて書き出すと「なんで小説カテゴリーに投稿せんの?」と思われることでしょう。
正確に言うと、「スティーブン・キング氏が原作の映画が好き」なんです。
彼のファンの多くは
「彼のストーリーは小説で読んでこそ。映画は原作の世界を描き切れていない」
とおっしゃるようです。
僕も彼の小説は原書で数作読みましたし、確かに小説ならではのパワーを感じました。
けど、映画になったときも結構見られるというか、
それはそれでなかなか面白い作品に仕上がることが多い気がするのです。
彼の文章には映像的発想をインスパイアする力があるのかも知れません。
ということで今日、「ドリームキャッチャー」を観ました。もちろん原作は彼。
ロードショーのときかかっていたTVCMがよくできており期待感を煽りまくられたのですが、
時間の都合がつかずに観に行けなかったのです。
ワクワクしながらDVDをセット・・・