食欲がないとは言え、絶食はツライもんです。
気持ちが荒んできますね。
(ただしフレンチ前の絶食は除く)
お腹がグーグー鳴り出した、と思ってたら
何と一昨日あの痛みが始まったときと同じ状況に!
とっさに(?)手近にあったサンドイッチを食べたら
スーッと見事に治まっちゃいました。
こりゃ、ますます胃潰瘍の疑いが濃厚かも。
ひとまずロックフォールでも食べておくか・・・おいおい。
食欲がないとは言え、絶食はツライもんです。
気持ちが荒んできますね。
(ただしフレンチ前の絶食は除く)
お腹がグーグー鳴り出した、と思ってたら
何と一昨日あの痛みが始まったときと同じ状況に!
とっさに(?)手近にあったサンドイッチを食べたら
スーッと見事に治まっちゃいました。
こりゃ、ますます胃潰瘍の疑いが濃厚かも。
ひとまずロックフォールでも食べておくか・・・おいおい。
昨日の名残のような感触を感じます。
例えるなら、夢の中でお腹を刺されたとき、
起きたらお腹にイヤ〜な感触が残ってますよね。
あれですよ、あれ。
(そんな夢見たことないって?)
痛みではないけど、痛んでたという記憶の塊。
食事する気がまったくおきません。
ワインぐらいにしておくか・・・おいおい。
いやー、久々に死ぬかと思いました。
早朝5時に出勤して仕事片づけてたら、
30分ほどして突然、猛烈な胃痛。
何だろなー、イタタタタ・・・
トイレに行っても横になっても拉致があかず、
とうとう7時頃にタクシーで一旦帰宅。
玄関入った途端に床に倒れてしまいました。
医者にも行けない。電話もかけられない。
とにかく猛烈な痛さで脂汗が吹き出してきて、
床がびしょ濡れになってきました(マジ)。
ふと気が付くと11時過ぎ。
9時ぐらいまではおぼろげに覚えているのですが、
どうやらその後七転八倒で気絶したみたい・・・
ともあれ痛みはすっかり治まっていたので、
急いでシャワーして着替えて再出勤。
昼いちの仕事を何とか片づけて〆切ギリギリセーフ。
夕方、医務室に行って診てもらったら、
「恐らく胃けいれんですね」
「はぁ。でも、それって症状自体ですよね」
「そうです。直接の原因は潰瘍が多いです」
うーむ、なるほど。思い当たる節もあるな・・・
今月末の健康診断はしっかり診てもらおっと。
お金の計算を考えるのが大好きです。
特にモノを買うときの資金繰りや、安く手に入れる方法。
ひたすら緻密に、綿密に調べながら考えていくと、
ある1点でビタッ!と条件が合致するんです。
すべての条件を満たす「最適解」とでも言いますか。
それが見えた瞬間はもう、最高ですねぇ〜!
経済学的には「パレート最適」とでも言うのでしょうが、
むしろ高校数学を思い出しますね。
組み合わせる2物(例:アンプとCDプレーヤー)を買うときは
「関数」の「交点求式」や「範囲」的に予算配分。
それで性能バランスが本当に取れているか検証するときは
「積分」の「ハミ出し削り」思考がドンピシャ。
ローンを組むときなんて「等比数列」の「複利計算」そのまんま。
あと、金利の違う2つのローンを組み合わせるときは
「確率統計」の「期待値」が有効ですね。
んー、やっぱり買い物は計画中が一番楽しい。
(意味が違うって?)
またもやミニ小説の仕事が入ってきました。
テーマはまだ内緒。
そろそろ実在の友人でも登場させてみるか・・・
読んだらびっくりするだろうな、本人。
マリリンではございません。マンションの話です。
今年末〜来春あたりに家内が東京に引っ越してきます。
また2人で暮らすので新しい家を探すのですが、
(いま僕が住んでいる部屋はひとり用)
あ、いいな、と思う賃貸物件は軒並み家賃20万近い。
何度も言いますが、都内高過ぎ!
・・・とまぁ何度も言ったところで、
日本の地価を僕には操作できませんので、
買うという選択肢も入れつつ資料請求しまくりです。
しかし”mansion”。
日本語と英語でこれだけイメージが違う言葉も珍しい。
英語で”mansion”と言えば「大豪邸」のことですよね。
日本の「マンション」は英語では”flat”か。
一般的に”apartment”とも言えるけれど、
そう訳すと気を悪くする日本人が多い(苦笑)。
だから外国人の友だちを家に招くとき、電話で
“Come along the street, and you will see my mansion ahead.”
なんて言った日にゃ、多分かなり大騒ぎ。
あと、これは僕が高校生のときにやった失敗。
外国人に空港から市街への行き方を聞かれて、
“Take a limousine to Osaka station.”
相手、ギョッとしてましたね。
今じゃ分かりますよ。Airport Busと言うべきでした。
でも、これは最初にリムジンバスと名付けた日本人が悪い!
例の「ゴルフしないのにゴルフのミニ小説を書く件」、
無事に企画通過しました〜。
自分がまったくやらないことを書くのは妄想、
じゃなくて想像力がかきたてられるので好きです。
7月からウェブで公開予定です。
URLは後日公開。お楽しみに〜
仕事で来京した家内と20時に待ち合わせて、
向かう場所はまたもや白金「ラビラント」。

(中身は?見せてあげなーい)
お、牡蛎が新潟産の岩牡蛎に変わっております。
夏場はこれで行くようです。
一昨日、面白いお店を知りました。
いつものように愛宕の「港屋」さんで蕎麦をいただいてたら、
店主の菊地さんがいきなり
「WaShさん、ワインはお好きでしたっけ?」
何のこっちゃ分からず、とりあえず
「好きなことは好きですよ」
と答えたら、隣で蕎麦を食べていた男性を指して
「日本で一番のチーズ店『フェルミエ』のMさんです」
で、初めまして、こんにちは、と相成ったわけです。
名刺交換なんかもしちゃったり。
で、お話するうちにいろいろ面白いことが分かってきました。
今夕、東京は揺れまくってます。
地震ですよ、地震。
夕方にユラユラ、夜にユラユラ、夜中にもユラユラ。
ま、僕が働くオフィスは29階なんですが、
免震構造のせいか思ったほど揺れません。
ま、29階でガシガシ揺れたりしたら、
46階に入ってる某寿司屋なんかきっとグラグラ。
まるで漁船で寿司食ってるようなもんでしょうな。
う、うまそうやがな、それ・・・
ちなみに制震構造だった旧社屋は、
ゆらりゆらりと気持ち悪いほど揺れたそうです。
しかし、これだけ立て続けに揺れて、
しかも震源地はすべて東京湾というのは気持ち悪いなぁ。
ガツンと来んといてや、ガツンとは・・・