3月 28
また入院です。
posted by: WaSh in 006)乗り物 on 03 28th, 2009 | | No Comments »

僕じゃないですよ(しつこい?)、クルマです。

結局、エンジン警告灯と段付き加速は解決せずディーラー入庫。
どうも点火系が怪しいとのこと。30,000km走ってないんですよ?!

3月 27

今日はV. de Bistro Vionysのランチ、そのメインを紹介します。
明らかに1000円ランチの範疇を超えてしまってます。大丈夫か?!

 ts3m0004320

スズキのグリエに桜エビのソースがマッチしてます。
どんどんお見せしていきます。はい次!

Read the rest of this entry »

3月 23

銀座のV. de Bistro Vionysがランチをはじめられたので、
ここ2週間ほど通ってますが、1000円とは思えない充実ぶり。

まずはサラダからスタートするんですが、

ts3m0003320

こういうサラダの日もあれば、

ts3m0016320

ちょっと変化がつく日もあり、

ts3m0033320

ちょっとやり過ぎでしょう!な日もあって、

ts3m0038320

サラダから真剣勝負です。
飽きません、というか飽きようがありません。

メインがまたとんでもないのですが、それは次の投稿で。

3月 20
ご機嫌ななめ。
posted by: WaSh in 006)乗り物 on 03 20th, 2009 | | No Comments »

僕じゃないですよ。クルマがね。

今日走ってたら、突然メーター内にエンジン不調の警告ランプが。
ほどなく加速に大きい目の段がつく感じになってきました。

先月車検クリアしたばっかりなのに・・・またお金かかるのかな。
とにかくディーラーに持っていくしかないです。はぁ。

3月 10
はしご
posted by: WaSh in 002)食べ・飲み, 008)まわりの人々 on 03 10th, 2009 | | No Comments »

ts3m0012320

仕事を早い目に終えて銀座へ。
ハッピー泡〜@Salon de Champagne Vionysからスタートして、
ゆっくりと夕食@Clos de Miam、そして〆の一杯@V。

久々の友だちと、久々のお店で、めっちゃ濃いぃ夜。
すっごい充電できました!

3月 9
再び別居。
posted by: WaSh in 001)よしなし事 on 03 9th, 2009 | | No Comments »

いやいやいや、ややこしい話ではなくて(笑)
今日から奥さんはカナダ・バンクーバー出張に行きました。

先々週はずっと僕がシアトルに行ってたので、
何やらまたすれ違いになってます。まぁ、もう慣れてますが。

3月 8
摩周丸
posted by: WaSh in 010)旅行 on 03 8th, 2009 | | No Comments »

rimg0277320

昔、函館駅から直結していた青函連絡船・函館港。
その跡地に今も「摩周丸」は係留され、資料館になっています。

・・・が、閑古鳥さえ沈黙しそうなヒマ具合。
落陽に照らされた横顔も少し寂しそう。 

この不況下、函館をはじめ北海道の中小都市は軒並み元気がなく、
札幌や道外に行かないと新しい仕事はそうそう無いそうです。
頑張ろうな、北海道。

3月 8
元町界隈
posted by: WaSh in 010)旅行 on 03 8th, 2009 | | No Comments »

開国の際、下田と並んで最初に開港された函館。
外国人の来訪者や駐在者が多かったらしく、街並みにもその跡が。

rimg0273320

このあたりも高校の修学旅行で来たなぁ。

rimg0271320

昔、チャーミーグリーンのCMで老夫婦が手をつないでた坂。
遠くにはかつて青函連絡で活躍した「摩周丸」も見えます。

3月 7
暖かい夕食
posted by: WaSh in 002)食べ・飲み, 010)旅行 on 03 7th, 2009 | | No Comments »

rimg0260320

・・・って、暖かくないがな!すっごいキンキンに冷えてるよ。
まぁ、美味しいからエエんですけどね。

以上、今夜は「はこだてビール」にて。

3月 7
函館山
posted by: WaSh in 010)旅行 on 03 7th, 2009 | | No Comments »

あと、やっぱり函館は夜景を見ないとね。

rimg0239320

大沼から帰ってきて、そのままタクシーで元町へ直行。
ロープウェイは混み始めていましたが、何とか潜り込み。
完全に日が落ちる前に頂上に着くことができました。
ここから段々と暗くなっていく時間が一番美しい。
“Magic Time”は函館にも当てはまります。

rimg0247320 

ここまで暮れると、もうおなじみの夜景ですね。
ちなみにこの時、恐ろしく寒かったです。
道内では暖かい方の函館とはいえ、山の頂上ですから。

さて、風邪を引く前に下山して、何か暖かい夕食を。